出来の悪すぎる新入社員

オバサンはぁ、無益なぁ、争いはしたくないのですがぁ~、この前の日曜日...MAX・精神疲労することがぁ~、有ったので、今日も、ブチまけます。

直接、関係はないのですがぁ、思いだした事を書きます。




サラリーマン時代の最後の年...新卒兄ちゃん(→25歳で4大卒。)の教育係(→上司と2人で。)となりました。

コレが、すごかったのです。


≪例・1≫

お客様の所に、書類を取りに行くだけの仕事を上司に頼まれた奴。

知らなかった私は、一緒に外歩きに連れて行こうと思い、「今日、時間ある?」と聞きました。

「今日、〇〇(→上得意・呼びつけ)とこ、行く羽目になっちゃったんです。」

外歩きがぁ、“行く羽目”ですかぁ~。考えられません。


≪例・2≫

基礎学力がありません。

清酒→きよさけ

小山市→こやまし(おやましがぁ、正解。地元栃木県内の市は、読めるようにしましょう。)

こんな事が、日常茶飯事。


≪例・3≫

仕事上、お客様と食事&会食&会議食がぁ、多かったのですがぁ~、奴は、箸が持てません。

箸が持てなくてイイのです。相手が、驚かない程度なら。

マズ、左手で、握り箸。食べ物が、ポトポト落ちるのです。

私担当のスーパーの社長さん(→多店舗経営・従業員200名越・今は数少ない男友達。)と食事した時、かなり驚いたらしく...何も云いませんがぁ、固まって、ガン見してました。

普段の食事は、スプーンとフォーク、外人さんだって、箸をつかうんですよ‼ 最近はぁ。

2人だけで、食事した時、

「箸が持てるように、日ごろから、練習しようね。」と、諭したのです。

で...奴は、上司に、私から、パワハラを受けたと、泣きながら(→すぐ涙を溢す。)訴えたのです。

当然、上司に呼ばれ、面談です。

「何か、云ったのか?」と問われ、脚色なしで、そのまま、有った事、云った事、思っている事をブツけました。

上司は、目をつぶって、腕組みし、会議室の椅子に、深く座りなおしてしまいました。


みんなが、奴に、振り回されていたのです。

こんな事があり、奴とは...退職まで、ランチは一切しませんでした。



敬語が使えない。

顧客と訪問時間を約束しても、行かない。期日が守れないような約束を安易にする。→「上司出せぇ~‼」と、電話で怒鳴られるなしく、私にチェンジ‼ そして、私が、しりぬぐい。(→上司も、日常的にしていた。)

給湯室の使い方、複数ある打合ブースの使い順など、簡易な事でも、何度教えても、学習できない。

現金の計算が出来ない(→必須の経理知識がない‼ ダメでしょ‼)

女性差別が激しく、女上司で有る私を、初見の時から...見下していたようだ。

経理係の内勤女性がぁ~、旅費精算や経費精算の報告がぁ~上がってこず、金切り声をあげていましたが、一向に改善しない。




ホントに、振り回された1年でした。


で...

全国集合の同役職の研修会の酒飲の時...全国で広がる“ゆとりちゃん”問題に振り回されている方が...大変に多いと知りました。

で、解決策が話題になったのです。

で...私が...

SM嬢姿で、出勤。

悪い子がいたら...ムチで、調教‼

と、提案したのですがぁ~

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酔っ払いの皆さん、大喜びしてくれました。

特に、富山支局の同級生はぁ、その後も、何度も、思い出し笑いをしてくれ、楽しんでくれたようです。

でも、現実にヤッたら、即日解雇かもしれません。


でも...

“ゆとりちゃん”世代の全てが悪いとは思いませんがぁ~、奴と1年、付き合った事で...子供の家庭教育の大切さを、痛い程...分かった気もします。

今日も、くだらない事、書いちゃって、ごめんなさい。

ポチッと、してね。

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メンドーな輩は、切る‼

先週...1つ、決着がついた事があったので...今日も、ブチまけます。


ソレは、私の、損害保険の事です。

サラリーマン時代、半強制的に、提携の損害保険を加入させられていました。

半強制的(→絶対‼)任意損害保険+職域(グループ)保険+労災+他損害保険(→よく解らんが、毎月天引。)。

で...不満もあったのですが、他支局の面識の無い、誰かさんが、仕事中、事故って、給付貰って、良かったッス‼的な事が、職員会報に、たまぁ~に、掲載されるていたので、まぁ、納得して加入していたのです。

全国組織の職場だったので、保証はぁ~、手厚かったのです。


で、退職…とりあえず、半強制的も解約してしまったので、何も保証が無くなったオバサンは、代替策を考え始めたのです。


【退職1年目春:生保さんに相談】

退職したばかりの頃、カタカナ生保さんが、保険の確認で、訪問したいと連絡があったので...序でに、相談したのです。

でも、初見の時、朝10時に訪問。ご帰還は、午後1時過ぎ。

無駄TALK全開で、雑談MAXな方(→男性)。

同じ、保険代理店で、損保資格がある人間を次回、連れてくるとの事でしたが...

連れてくることもなく...再度、長居。

迷惑だし、保険契約が進まないので...もう、この担当者は、無駄に訪問しない様に、カタカナ保険のカスタマーセンターに、連絡してしまったのです。


【退職1年目秋:オバサン仲間に相談】

そんな訳で...損害保険の事で悩んでいたので...宇都宮市内の保険代理店(→車で1時間位。)にパート勤務しているオバサン仲間に相談。

保険契約が、無事、希望通り出来ました。

でも、その時も…ここの、営業マン...我家にわざわざ来るのが面倒なようで、

「別件で大田原市に行く用事があるので、ついでに、寄らせてもらいたい。」と、云うのです。

たまたま、その日に、夫の事業関係の方が、自宅に来る予定だったので、断ったのですがぁ~、営業マン曰く...

「チョットの時間でイイのです。」と、云うのです。

我家は、絶対に、顧客が来ている時は、他の何ともバッティングさせたい業種...絶対の秘密保守な訳で...、営業マンにも伝えたのですがぁ~、相手も、なかなか、押しが強いのです。

結局は、別の日に訪問を受け、締結。

でも...何%の手数料かは知りませんがぁ~、宇都宮からわざわざ来るのは、費用対効果を考えると...効率的に仕事を進めたいのだろうと、理解も出来る部分もあるので...保険代理店を、替える事にしたのです。

結局は、ソリが、合わなかったのです。

丁度その頃、パートをしていたオバサン仲間が、保険代理店の社長さんと≪大喧嘩→退職≫。


【退職2年目秋:再度オバサン仲間に相談】

改めて、オバサン仲間に相談。

「私が、知っているさくら市の保険代理店があるからぁ~、紹介するよ‼」と、云われ、保険は自動継続。代理店だけを替える手続きをしたのです。

でも、このオバサン仲間。かなり、私の、個人的な事を…さくら市の保険代理店にしゃべったみたい。

契約処理中、少しの雑談の中で…「○○さんの、妹さんだよね」と、云いだしました。

その通りなので、認めたのです。アニキの友達だったのです。

この時は、「田舎は狭い」「知り合いで安心」って、気持ちもあったのですがぁ~

この保険屋さん...契約終了して...その日の内に…アニキに☎。

保険内容などをTALKしているのです。

確かに兄弟ですが、保険屋さんは、知り得た個人情報を元に、関係のない第三者に、内容を漏らしてはいけないと思うのです。

そのうち、3月に怪我。

保険請求をしようと...保険代理店に請求用紙を請求しましたが、何度連絡しても...私の手元には、来なかったのです。

しらばっくれる...つもりの様でした。

仕方がなく…東京のカスタマーセンターに電話。すぐ、用紙が来て、手続きできました。

でも…一体...何なんだ‼ と、私は、怒りMAXとなったのです。

もう、オバサン仲間の知り合いでも、兄貴の友達でも...関係ありません。

斬ったのです‼


【今年3年目秋】

契約更新の時期がやってきました...

今度は、保険会社:宇都宮支所に連絡し...他の代理店を紹介してもらいました。

やっぱり…特に希望は云いませんでしたがぁ~、

サラリーマン時代、私がか...お仕事でお付き合いをした事がある...保険代理店だったのです。

でも...もう、ごちゃごちゃは、云いません。

ごちゃごちゃしている、面倒なオバサンは、保険代理店から、断られてしまうかも...しれません。



でも...

①訪問の仕方がだらしない。
②個人情報を安易に漏らす。
③保険請求をしらばっくれる。

納得いかない...保険関係者は...オバサンは、遠慮なく...迷わず...ブっタギル‼‼、事にしたのです。

それでも、とりあえず...、今年も...無事更新できてよかった💛

ぽちっと、してね。

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誰にも言えない、秘密の苦情。

もうすぐ、2年近く経つので、子宮筋腫の治療も終了したし、私の心も癒えたので、ココでしたためます。


2年前の3月に職場を退職し、専業主婦になりました。
在職中から、体調が悪く…貧血・倦怠感があり、自力で帰宅する事も出来ず、夫に、職場までお迎えに来てもらう事も、月に数回ありました。

自分でも、普通じゃないと、思っていたのです。

退職しても、週に1~2回、お昼ね。辛くて、起きてられなかったのです。

で…5月に、近所の大病院で、人間ドックを受けました。

この大病院を選択したのは、市の助成が受けられる事、病気が見つかれば、院内紹介でアフターフォローがあると市・健康福祉課から説明を受けた事が理由です。

で、受診した結果は、
肥満(脂質異常症)と貧血(標準最低値の1/2、子宮筋腫も悪化。)でした。血が無いのです。仕事する元気なんかないハズです。

人間ドック課と相談したところ、先ずは、院内紹介で、内科を受診して、治療の方向性を決めることになりました。

で、私の担当医師になったのが、30歳代のyoungドクター。

でも、この方、全く、やる気が無いのです。

2人きりの診察室で、50分間に渡り暴言の限りを云われました。
→は、私の気持ちです。因みに、このドクター、患者を“アンタ”と呼びます。初めてです。近所の掛り付けのお爺ちゃん先生は、苗字に“さん”付けで、呼んでくれます。

内容は、

①「病気って云うのは、本屋さんで幾らでも、解説本が売っているから、それ読んで治すのが普通だ。」→じゃあ、病院は、必要ありません。

②「こんな大きな病院で、待っているの大変でしょ。来んなよ。(ホントに云いました。)」→市の、人間ドック指定病院です。じゃあ、人間ドックの指定なんか受けるな。

③「紹介状書くから…」→私は、了解しました。「来るな!」と云うなら、二度と来ません。でも、「肝機能に明るい先生を紹介してください。」とお願いしました。そしたら、「僕は、ここらに住んでないから、知らない。自分で探せば…でも、肝機能障害は、僕しか治療できないよ。」と云うのです。そんな名医とは、知りませんでした。

④「アンタみたいな人来るから、病院、混んじゃうんだよ」→もう、来ないよ‼

⑤「アンタ…精神科の紹介状も書くよ‼」→何なんだよ‼この言葉で、精神科行っちゃうよ‼

血液検査の解説はナシ。診察も生活指導もありませんでした。

診察室を出た後、受付(事務課)に直行し、アリのままを話しました。奥から担当者が出てきて、口をあぁ~んぐり、開けて、話を聞いていましたが、「本当に失礼な事して、申し訳ありませんでした。」と、深々と頭を下げられました。

私は、この病院がおかしいとは、思っていません。この医師個人の資質に寄るものと、考えています。

話している間に、紹介状が来ました。転院の理由が…「病院の体制がおかしい」となっているのです。私は、こんな事云っていないし、ドクターの指示で転院なのです。事務の方にも、「何も、こんな事書かなくってもいいんじゃない。自分の所が、オカシイなんて、他の病院に云う必要ないよ。」と、云ってしまいました。事務の人は、非常に驚き、紹介状の再依頼をしました。

当然、診察が無いのに、診療報酬は払えません。拒否です。そして、紹介状も自分で希望した訳ではないので、無料(本来有料)にお願いしたのです。併せて、カルテの開示請求もしました。

2週間程して、カルテのコピーが郵送されて来ました。

驚きました。

医師は、1日の摂取カロリーを1400にするように指導した事になっていたのです。医師との話の中で“1400”なんて、言葉は、一言もありませんでした。

でも、もっと、驚いたことは、私の肥満の原因は、「夫からのDVが原因である。保護の為、メンタルケアを受ける事が望ましい。」と書いてあるのです。DVですか…

私は、夫と小競り合いもすれば、ムクれる事もあります。でも、DVは、受けていません。夫の、言動に怯える事もないです。それに、診察室で、DVについて、話題も上がりませんでした。夫は、犯罪者ですか…?

DVを受けていたら、2人で外食したり、いい歳して、子供の隙を見て、お布団でイチャイチャしません。

医師の書いたカルテは、病院で、5年間保存と法律で決まっているそうです。消すことが出来ない、公文書らしいです。

でも、無関係者・良く知らない人に、ムクれる姿や、怒って目が▲な所を見せたら、私が、“変な人”です。だから、本当に親しい人(2人位)にしか、この話は、していません。親兄弟にも云っていません。

でも、モシ、医療従事者の方が、コレを呼んでいたら、お願いしたいのです。

医師や看護師は、どんな考え方であろうが、どんな私生活を送っていようが、勝手です。でも、診察室に入って、向き合ったら、真剣に取り組んで欲しいのです。

お願いします。


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宅急便屋さんの、ドライバーさん。

先週末、頼んでいた通販(大手通販会社)のお洋服配達がありました。

配達されたのは、午前11時ゴロ…
私は、たまたま奥で、軽作業をしていました。

玄関は、開いたまま(田舎ではよくある光景)…ピンポンはなし…

10分ほどの軽作業を終え、玄関に行くと、荷物があったのです。
しかも、玄関といっても、チョット手を伸ばしただけでは、届かないような、廊下の方です。

夫は、午前中、お客様の所に訪問で不在。

誰も受け取ってないのです。
猫は、受け取りできません。

これは、宅急便屋さんが、勝手に置いていったな、と思いました。

以前、開業したころ、
別の宅急便屋さんが、勝手に置いて言った挙句、勝手に受領印を押してしまったと云う、事件があり、
揉めたことがありました。
結局、本社まで電話しましたが、相手(新人の様な女性が対応)にもされず、ウヤムヤにされたのです。

我家の苗字は、全国で数万人は絶対にいる、メジャーなお名前。
たぶん、面倒くさいくて、ヤッてしまったのかとは、思います。

受領の有無で、
金銭の権利発生とか…
重要書類紛失事故(←同業者で、訴訟沙汰なりそうに、なった方もいます。)とか…
あってはイケない事もあるので、
我家では、勝手に置いて行ってしまう様な事は、許していないのです。

そんなこんなで、通販会社に電話。
担当者「(謝りの言葉)。事実確認をして押し返し電話します。」
と云われました。
 

30分後…

通販会社の、チョッと管理職チックな方から電話があり、丁寧な謝罪の後、

担当者「配送担当者が、いないときは、置いて行っても良いとの了解を居ているそうです。」
私 「そんな了解は、一度も言ってないです。」(←本当に、絶対!)
担当者「宅急便屋さんが、3時過ぎに謝罪にお伺いしたいと言っていますが、よろしいでしょうか。」
私 「来て頂く必要はありません。今後、注意していただければ、それで構いません。」(←本心です。)
担当者「宅急便屋さんには、ご意向を伝えます。今後、この様な事が無いように、宅急便屋さんには、厳重に注意いたします。」

と云った、会話がありました。
私的には、ツベコベ云う気は、ありません。
今後、この様な事が無くれば、其れで良いのです。



しかし、午後4時…
事件は、起きたのです。


いつもの宅急便屋さんのドライバーさんが、
玄関に、そっと立っていたのです。

彼は、モジモジしながら、

「今日は、すみませんでしたね。呼んでも、出て来なかったから…
 これ、オレの気持ち…」
と云い、菓子折りを差し出しました。

「こんな事しなくていいですよ。これから、注意してもらえれば、それで良かったんですよ。」
と私は云いました。

でも、菓子折りは、引っ込めません。

「オレの、気持ちだから…」
と、言い張るのです。

仕方なく、菓子折りは受け取りました。

これ以上、モメたくは、なかったのです。



考えてみれば、今年の7月、同じドライバーさんが、配達に来た時、
炎天下で、とっても大変そうだったので、アクエリアスの冷凍パウチをあげたり、
時々、褒めたり、労をねぎらったり…していました。

それから、雑談をしたがったり…猫を可愛がったり…
馴れ馴れしい、人だなとは、思っていました。

話は、トビますが、
女学校を出た後、私は、新橋でOLをしていたのですが、
その時も、宅急便屋さんのドライバーさんに、
クリスマスプレゼント(伊勢丹の包装紙に包まれた、クリスマスの衣装を付けた熊の人形。)をもらったり、田舎に帰ったからと言い出し、何故か「うなぎパイ」を貰ったりしていました。
会社の人たちは、「ずいぶん丁寧な、ドライバーさんだ」と言っていました。

ドライバーさんって、1人でお仕事する時間が長いから、寂しいのでしょうか。

でも、私は、ドライバーさん、だけでなく、
夫の契約している業者の担当者さんなど、

とにかく、色々と思うことはあっても、
小さな事も褒め、ねぎらい、甘い顔をしているのは、事実です。

“ケンカ腰”で対応しても仕方ないし、
こんな小さな事業所で、“奥さまズラ”したって、仕方ないのです。



でも、出入りの方々には、私は、どうしたら、良いのでしょうか。
加減が、難しく、少し、悩むのです。






ワイシャツとガーフィールド

ガーフィールド(米国・猫の漫画)の漫画を久しぶりに見たので、思い出したことを書きます。

夫は、今の仕事を開業する前、役人をしていました。
ドレスコードは、背広です。

ですが、以前の職場の仲良しの後輩に、居たのです。
服装に無頓着な男が...
白ワイワイシャツの下に、柄付きのTシャツを着た男...

スポーツメーカーのロゴ程度なら、上司は黙認します。

ある日、ガーフィールドがデカデカと描かれたTシャツを着て出勤。ワイシャツの下に、スケスケくっきり見えています。

上司は、違和感を覚え覚えました。。
暫くすると、又、着て出勤。 何度かこんな日があり、ガーフィールド男は、役所の定番となったのです。

ある日、上司とガーフィールド君は出張することになりました。さすがに上司は、漫画のTシャツはないと思っていたらしいのですが、件のガーフィールドTシャツを着て出勤。そのまま、出張することなりました。

仕事は、中小企業に出向き、指導をする事です。だいたいこの手の方々は、パリッとした服装です。(夫と初めて会ったのは、仕事帰りでしたが、三つ揃え着てました。)
でも、スケスケ・ガーフィールド…
どうも、上司は、イヤんなっちゃったようです。

悩んだ上司は、夫に...
先輩として、優しく注意するように指令を 下しました。上司は、パワハラと思われてはマズイ。先ずは、先輩として注意するように...というのです。

上官の命令です。上官の命令は絶対なのです。


翌日、昼食に誘って、注意することにした、夫。
(昼食は、ほぼ毎日ガーフィールド君と食べていた夫。)
で、こんな会話だったようです。

夫 「服装、ふさわしい感じにしたら...」←言いづらかったので、こんな表現らしい。
ガ 「ちゃんとしていると思います。」←ピンとはきていない。
夫 「襟とか、袖口とか、漂白剤使うと、キレイになるよ。」←話がズレる。
ガ 「どうせぇ~、僕は汚いです。」

ガーフィールドの話から反れてしまいましたが、それ以来、彼の服装は、格段に役人チックになったそうなのです。



私も、ヒトの事は言えません。

本人は、何でもなくても、服装ひとつで、周囲に迷惑をかけることがあります。
理性のある大人は、TPOに合った服装が必要なのです。


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